5G対応スマホの「vivo V20 Pro 5G」とは?

2021年3月18日 Leave a comment

“現在主流になっているのが4Gと呼ばれる第4世代移動通信システムですが、この次に主流になるといわれるのが第5世代移動通信システムの5Gです。
その5Gに対応しているスマートフォンは日本国内だけではなく海外でも数多くの機種が発売されていますが、その中の一つに「vivo V20 Pro 5G」という5Gスマホがあり、コントラストと発色に優れた高精細大型ディスプレイや動きの激しい動作でもサクサク動く高性能CPU、残量を気にせず楽しめる大容量バッテリーや思い通りの写真が撮れる高性能カメラなどを搭載したミッドレンジクラスのアンドロイドスマートフォンで価格は約5万円になっています。
この5Gスマホのボディサイズは幅約74ミリ、高さ約158ミリ、厚さ約7.3ミリ、重さ約170gという薄型軽量コンパクトボディになっており、カラーバリエーションはグレー、シルバー、ホワイト、ブラックの4色が用意されています。
ディスプレイは解像度2400×1080でアスペクト比20:9の約6.4インチ有機ELディスプレイを搭載しており、バッテリーは33Wの急速充電に対応している4000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはSnapdragon 765G SM7250-AB 2.4GHzオタクコアプロセッサでメモリはRAMが8GB、内蔵ストレージは128GBでmicroSDカードを使用することで最大512GBまで増設することができます。
カメラはF値1.8の明るいレンズがついた約6400万画素+広角レンズがついた約800万画素+マクロ撮影ができる約200万画素のトリプルアウトカメラと、F値2.0の明るいレンズがついた約4400万画素+約800万画素のデュアルアウトカメラが搭載されています。
また、レーザーオートフォーカス、デュアルトーンLEDフラッシュ、AIシーン検出、フェイスアンロック、HDR、スクリーンフラッシュ、プロフェッショナルモード、スローモーション撮影、ポートレートモード、4K動画撮影などの機能がついています。
こうした5Gに対応しているスマートフォンはOSがAndroid 10(Funtouch OS 11)でディスプレイ内指紋認証センサーや顔認証センサーがついており、デュアルSIMデュアルスタンバイで冷却システムやイヤホンジャックがついて接続端子はUSB Type-Cになっています。”

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