スマホゲームの「キャプテン翼~たたかえドリームチーム~」は面白い

スマホのゲームでは色々な漫画が取り入れられていますが、大人気サッカー漫画の「キャプテン翼」を取り入れている大人気ゲームがあります。
このスマホのゲームは「キャプテン翼 ~たたかえドリームチーム~」というゲームタイトルとなっていて、誰でもサッカーを楽しみながらプレイできる対戦型シミュレーションゲームです。
有名な翼君をはじめ、岬くんや日向くんなどが登場しますので、漫画を読んでいた人やテレビで見ていた人は大興奮すると思います。
始めにプレイするのがシナリオモードとなっており、原作のストーリーを体験できますし、キャラクターの声を聞くことができますので色々な楽しみ方がありますね。
また、シナリオモードでは選手やフォーメーションを考えて進めることができますのでサッカーファンならすごく夢中になると思います。
それと、期間限定のイベントや仲間と楽しめるシェアプレイもあります。
試合はAIとの対戦やリーグモード、リアルタイムのオンライン対戦で楽しむことができます。
魅力を感じるのは選手たちが繰り出す必殺技の数々ですね。
このようなスマホのゲームは選手の育成やチーム編成、画面に登場するキャラクターだけでも楽しめるゲームとなっています。Galaxy S8はゲームに最適な端末 | Galaxy

神ゲー・・・

今、どんなスマホのゲームが人気なのかをネットで調べていたところ、ファイナルファンタジーが神ゲーの1位になっていました。

ファイナルファンタジーね。私、スマホじゃなくて家庭用のゲーム機で遊んでいた頃がありました^^厳密には、遊んでいた時もあった・・。正直、よく掴めなかったんですよね。なのですぐに止めて他のゲームに乗り換えしたんですが、世の中の人達はずっとこのゲームを楽しんでいたのかと思うと・・。すごいね^^

そのファイナルファンタジーの記事を読んでると、テレビでもこのゲームのコマーシャルが偶然流れてきました。映像が私が遊んでいた頃とは比べ物にならない(当たり前^^)ほど進化してるんですね~。

ただ、私が電車の中や何かも待合い場所などでスマホを使っている人の画面を覗くと・・あまりゲームしている人って見かけないんですよね。イヤフォンして音楽聴いているか、LINEしているか、ネット検索してニュースなどを見ているか・・。

神ゲーだからって、スマホをしている人の全てがやってるわけではないんですよね^^

実際に聞いてみたい^^

スマホのゲームに文豪とアルケミストというものがあるそうですね。そのゲームの中に登場するのは本当に実在した文豪たち^^そしてその声を誰が担当しているのかということも、ちょっとした話題のようです。

きっと有名な声優さんが文豪たちになりきって声を入れているのでしょうね。こういった実在した人物のアテレコのニュースを聞くといつも思い出すのが、聖徳太子や織田信長などの声を再現しました!といったテレビ番組なんですよね。

残されている資料や肖像画などから骨格を割り出し、そこからきっとこんな声だったのではないか、という推測だけで声が流されていました。すごく異和感があるんですよね^^でもきっと医学的にも正解に近いのだろうから、こんな声だったのかもしれない・・と。。

今回ネットニュースにこのゲームの話題が出ていたのは「新規文豪を先行入手できるイベントを開催いたします。」ということだったんです^^すごいでしょ^^文豪を先行入手できるんですよ。

川端康成が天国でどのように感じているのか、聞いてみたいものです^^

?まだ無かったの

みんなのGOLF・・、ゴルフをしない、家庭用ゲームもしない私でも知っているゲームですが、スマホのゲームとしてはまだ配信されていなかったんですね。ちょっと驚き^^

今月の第2週目に配信スタートになることが分かったそうです。そして・・分かった途端、事前登録者が40万人になったとのこと。すごいですね^^それだけみんゴルのファンが世界中にいるということなんでしょう。

それに、事前登録者の数が40万人を突破したら記念特典の追加も決まったそう。スマホのゲームにしてもパソコンのゲームにしても、事前登録することで特典をもらえるようにはなっていますが、みんゴルの場合には特典の他にゲーム内で利用できるコインが9,000枚もプレゼントされるとのこと。

「Twitterフォロー&リツイートキャンペーン」というものも現在開催中とのことで、配信元自体が騒いでいたんですね^^

実際、ゲームが配信されて半年後くらいまでにどれくらいのプレイヤーがいるのか、ここが肝心ですね

auのおすすめスマホ「Qua phone QX」は高性能カメラと軽量コンパクトボディ

スマートフォンを使用している人はおすすめスマホと聞くと気になって使用したくなるのではないでしょうか。
そのおすすめスマホには様々なものがありますが、そうした中の一つに「Qua phone QX」というauのおすすめスマホがあります。
このauのおすすめスマホは持ち歩きやすい軽量コンパクトサイズになっています。
本体サイズは幅約73ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約139gになっていますので、大きくて持ち運びに困っていた人でも快適に持ち歩くことができるでしょう。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のサブカメラを搭載しています。
この高性能カメラにはオートフォーカス機能や手ぶれ補正機能、接写機能など、上手く撮影できない人に嬉しいサポート機能が付いていますので、いつでもどこでも美しい写真を撮影して楽しむことができると思います。
撮影した写真は約5インチの大型ディスプレイで見ることができます。
また、バッテリーは安心の2,600mAh大容量バッテリーを搭載していますので外出先でも電池切れを心配することなく楽しむことができますね。
このようなauのおすすめスマホのカラーバリエーションはブラック、ホワイト、ピンクというシンプルな3色が用意されています。スマートフォン一覧を見るならこちら

simpleaf (手書きメモ)アプリ

simpleaf (手書きメモ)アプリの特徴です。オーバーレイ機能によって、現在の画面を半透明にしてメモを取れます。書いたメモをメールアプリやEvernoteに送信できるようになります。消しゴム機能では、書いた線1本単位で消していくことができるのです。メモ帳アプリを開けずに、今見ている画面の上に直接メモできるのです。スマホの上に直接ペンで書いているかのような感覚を得られるといった、実に高機能な手書きメモ帳なのです。メモ帳としてのノートの上にメモを取ることもできますが、何より凄いのはオーバーレイ機能で、Webブラウザを開いている状態や他のアプリを開いている状態でも手書きメモが取れることです。書いたメモはメールやEvernoteに送れるので、アイデアやタスクをサッとメモして後で整理するのに使えるでしょう。また、消しゴムの機能は指でなぞったところが片っ端から消えていくわけではなく、自分の書いた線1本1本を選択して消すことが可能です。消したい線だけをピンポイントで選んで消せるので、画面が汚くなることもありません。アプリのアイコンも含めて見た目はシンプルですが、とても高機能な手書きメモアプリです。ぜひ試してみてください。

Xperia X Compactの発売はドコモ版SO-02Jのみ

「Xperia X Compact SO-02J」は、ソニーモバイルコミュニケーションズ製のNTTドコモの2016年冬モデルでビジネス向けモデルとしても発売されています。ソフトバンクやauからも「Xperia XZ」は発売されるが、「Xperia X Compact」はドコモだけで取り扱われます。月々サポートを適用した際の実質価格は、MNP・新規・契約変更・機種変更問わず、2万円台半ばとなる見込みです。「Xperia X Compact SO-02J」は約4.6インチのディスプレイを採用するAndroid 6.0搭載スマートフォンで、ペットネームが「XZ」「X」と若干異なるが、ストレージやメモリ、カメラ指紋認証センサーなど、共通する部分も多いです。その一方で、チップセット(CPU)や解像度、LTEの通信速度などが異なります。なお、ドイツ・ベルリンのIFAで発表されたグローバル版は防水・防塵に非対応だったのですが、ドコモ版はIPX5/8、IP6Xの防水・防塵仕様となります。筐体などはグローバル版とほぼ同一だが、ドコモ版は正式に試験を行い、対応をうたっているということです。「Xperia X Compact」は、側面のループ形状は同等の仕上げにしつつ、側面は樹脂素材に多層コーティングを施しました。樹脂素材の上にまず白い塗料、その上にシルバー、その上からボディカラーを塗ります。最後に光沢塗装で、艶を出し、指紋がつきにくい効果もあわせて与えているのです。

ソニー、5.5型スマホに「4K HDR」液晶搭載。スマホ初の960fpsスロー撮影にも対応した旗艦「Xperia XZ Premium」正式発表

Sony MobileはMWC2017においてスマートフォン「Xperia XZ Premium」を正式発表しました。最大の特徴は4K HDR液晶の搭載です。5.5型の液晶ディスプレイながらも、解像度は2160 x 3840ピクセルを実現しています。Xperia Z5 Premiumも4K解像度のディスプレイを搭載していましたが、普段はFHDモードで稼働しており、大した意味はありませんでしたが、今回は違います。Amazonとの提携によりAmazon Videoの4K HDRコンテンツを楽しむことができます。HDRとはハイダイナミックレンジ合成の略称。対応コンテンツであれば、映像の輝度までをもディスプレイ上で再現し、優れたコントラスト、ディテール、カラーで迫力と精細感のある映像を楽しめます。スマホとしては最新OS Android 7.1と最新最上級SoC Snapdragon 835搭載。これにより1Gbps LTEにも対応。筐体は防水防塵。カメラはMotion Eyeに対応。カメラスタックにメモリを内蔵し、スマートフォン史上初のソニーのデジタルカメラのごとき「960fpsスローモーション動画撮影(解像度は720p)」にも対応する充実ぶりです。水の滴り落ちる様子、噴水、鳥が飛び立つシーンをよりドラマチックに撮影できるでしょう。

バーチャルリアリティを「GP VR18 3DVRゴーグル」で楽しもう

スマートフォンで360度のバーチャルリアリティを楽しむにはVRゴーグルを用意しなければいけません。
そのVRゴーグルは様々な種類が発売されていますが、最近注目されているのが「GP VR18 3DVRゴーグル」です。
このVRゴーグルは4インチから6.5インチのディスプレイサイズに対応していますので、ほとんどのスマートフォンを使用することができるでしょう。
また、顔と接する部分には保護マットが付いていますので長時間使用しても痛くなることがありませんし、頭部を固定するベルトも調節することができますので不安を感じることなく集中することができますね。
それに、散熱性に優れていますのでスマートフォンの熱をしっかり逃がすことができますし、自分の熱による蒸れなども逃がすことができますので快適に楽しむことができるでしょう。
激しい動きでもスマートフォンが外れないように、しっかりクランプできるボードが付いていますので安心ですね。
重さは約263gになっていますので、子供や女性が長時間使用しても疲れにくいと思います。
このようなVRゴーグルは歪みが少ないバーチャルリアリティを楽しむことができますので、これからVRゴーグルを購入する人は使用してみてはいかがでしょうか。 ウェアラブル – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

auが9.7型iPadの価格を発表 32GBモデルは6万480円

KDDIと沖縄セルラー電話が、新型の9.7型「iPad」の価格を発表しました。au直営店とau Online Shopでは、32GBモデルが6万480円(税別、以下同)、128GBモデルが6万8400円となります。販売は、全国の「iPad取扱店」に指定されているau取扱店と、au Onlie Shopで行うとのことです。 au直営店とau Onlie Shopでの販売価格は以下の通り(いずれも税別)です。タブレット単体で利用する場合の「毎月割」は24回設定で、容量を問わず月額2520円(総額6万480円)で、24カ月利用時の実質負担額は32GBモデルが0円、128GBモデルが7920円となります。auスマートフォンとセットで利用する「iPad+タブレットプランds(3年契約L)」の場合の毎月割は原則として36回設定で、容量を問わず月額1080円(総額3万8880円)となります。32GBモデルでは、さらに「ぐっとiPadおトク割」が適用されるので、1万6200円が割り引かれる。これらの割り引きを適用した後の実質負担額は、32GBモデルが5400円、128GBモデルは2万9520円となります。