スマホカメラ比較

しっかりスマホカメラ機能も比較して購入しましょう。
AQUOS、Xperia Z5、Nexus 6P、一体どれを購入すればいいのでしょうか。
AQUOS ZETA は、アウトカメラ画素数 1310万画素 、 インカメラ画素数 800万画素 、 インカメラF値 2.4 、Xperia Z5 は、 アウトカメラ画素数2300万画素、インカメラ画素数510万画素 、 Nexus 6P 、1230万画素 、800万画素、インカメラF値 2.4 です。
ざっとXperia Z5が一歩リードしているのではないかという感じがします。Xperia Z5は画素が高いと言うことだけでなく、基本的マニュアルもしっかり抑えていると言う感じです。Xperia Z5は、初心者というだけでなく、上級者にも受けがいいスマートフォンです。
AQUOS ZETAも、Nexus 6Pもそこそこなのですが、AQUOS ZETA は シーン設定がない、
Nexus 6P は、 動画と静止画の同時撮影 が出来ない、更に シーン設定がない、 露出補正、 ホワイトバランス調整なしが気になる点です。

ドコモの面白いサービスをスマホで申し込み

ドコモは、とっても面白いサービスを始めました。
それは、10月から始まったサービスなのですが、「すきじかん」と言う。
こちらのサービスは、チケットを購入すると受けられるサービスとなっています。
スマホやパソコンで申し込みが可能なのです。
もちろんチケットを購入する必要がるのですが、このチケットを購入する事で、今まで体験した事がない事が体験できるかもしれません。
チケット1枚が月額6000円で、2枚の場合月額11000円となっています。
ちょっと高いかなというイメージもあるのですが、このチケットを購入する事で、格安に色々なサービスが提供してもらえるのです。
陶芸、乗馬、エステ、クルージング、彫刻などなど本当にびっくりするプランだと思います。
約300のコースがあるそうです。
毎月体験カタログが家に送ってくれるので、良いものがあれば、スマホやパソコンで簡単に申し込みをする事ができるのです。
こういったサービスはお金持ちしかできないというイメージがあるのですが、「すきじかん」を利用すれば、そんな体験が簡単にできちゃうのです。
毎月ちょっとした、自分の趣味として、活用をしていくのもいいかもしれません。

スマホの充電を長持ちさせる

スマホや携帯を長年使っている人であれば、使っているうちに電池の容量が少なくなっていって、いずれ電池交換が必要な状況に追い込まれた経験がある人がほとんどだと思います。従来のフューチャーフォンなら、工具不要で電池交換が可能となるのですが、大手キャリアでは1年ごとに電池の無料交換を保証するサービスオプションも行われていました。しかしスマホが主流となると、電池交換には工具が必要で、手軽に自分で行う事はできなくなり、電池代も高くなっていったのです。大手キャリアのスマホであれば、近くの店舗などが窓口となって、電池交換や保証修理の受付を行っていますが、格安スマホの場合となると、大手キャリアのような手厚いサービスはありません。ある程度は自分で対処しなければならないのです。こうした事情もあって、格安スマホやSIMフリー端末を利用する場合は、少しでも電池を長持ちさせるように努力をする事が重要となってくるのです。バッテリーの劣化は使用している限り完全に防ぐ事はできませんが、やり方次第では充電を長持ちさせる状態を長く維持させる事が可能となります。スマホがこれだけ生活の中に密着している現代ではバッテリー切れはもっとも避けたいところですね。

“配線をつないで手元のシャッターボタンで撮影 “

iPhone 6sを取り付けてみます。スティック部分と同じく、デバイスの設置部分にもラバーコーティングがなされているため、取り付け時にスマホを傷つける心配がありません。簡単にセッティングができました。取り付け時はボリュームキーやスリープボタンを押してしまわないように注意が必要です。次にイヤフォンジャックに本製品のケーブルをつなぎ、好きなカメラアプリを起動すれば撮影の準備完了となります。無線式とは異なって、充電やBluetooth接続が不要なので、誰でも簡単に購入後すぐに使うことができるのです。ケーブルは左右どちらからでも挿すことができます。イヤフォンジャックを使用するため、スマホピアスをつけている場合は無線式がおすすめです。あとはスティックを伸ばしてアングルを決めて、手元のシャッターボタンを押すだけなのです。セルカ棒を使わずスマホを手に持って撮影すると、背景が入らないうえに手元のポーズが限られるので、いかにも「自撮り」した写真になってしまいます。セルカ棒未使用でインカメラ撮影した場合、まるで誰かに撮ってもらったような構図で写真を撮ることができます。グリップ感に優れていて、手元でシャッターが切れるため、スティックを最長まで伸ばしても写真がブレる失敗はほとんどありません。
 

 トップリーグで新観戦スタイル スマホに試合映像

トップリーグが導入する「ヴォーゴスポーツ」の映像は手元で自由に切り替え操作が可能になります。ラグビーのトップリーグ(TL)が、新しい観戦スタイルを提供する準備を進めていることが24日分かりました。スマートフォンなどの携帯端末にアプリをダウンロードすれば、試合会場でゲームを観戦しながら、同時に複数のテレビカメラの映像が無料で視聴できるというものなのです。これが東京・秩父宮ラグビー場で行われた12日の試合で試行されていて、来年1月16日のプレーオフ準決勝(秩父宮)からの開始に向けて調整が続いているのです。スタジアムの雰囲気を満喫しながら、手元のスマホ端末では選手の表情がアップで見られるというものです。TLは、そんなサービスの提供を目指しているのです。TLの全試合を放送するJ-SPORTSが設置した4台のカメラ映像を、手元で選択して視聴可能となります。画面操作で簡単にズームアップができて、さらにリプレーやスロー再生の機能もあるということです。関係者は「簡単に自分が見たい角度でゲームを見られる」ということを期待しています。追い風が吹いているラグビーをさらに牽引するアイテムの登場として期待が高まります。

360度パノラマ動画を楽しめる無料アプリ『パノミル』

ピクセラが12月22日より配信開始した無料アプリ『パノミル』が話題を呼んでいます。これは自分のスマートフォンで360度パノラマ動画をバーチャルリアリティ(VR)体験で楽しめるいうものなんですよ。ネット回線経由でクラウドのパノラマ配信サーバに公開されている動画にアクセスし、スマートフォンに表示させるという。このアプリの面白いところは、スマートフォンを左右上下に動かすと、それに合わせて映し出される映像も変わるという点。市販で売っているスマートフォン用ヘッドマウントに装着すれば、更に臨場感のある映像を楽しめるそうですよ。対応する機種は、Android 4.2以降を搭載した機種とiOS 9以上を搭載したiPhone 5s・iPad mini 2・iPad Air以降の機種です。iOS版は、見る映像の方向によって、音の聞こえてくる方向や距離が変化する作品もあり。これはアーニスサウンドテクノロジーズ製の立体音響に対応しているためなのだとか。映像だけでなく音も臨場感溢れる仕組みになっていますね。アプリ内のパノラマ動画は、猫目線の様子やラマと羊の牧場の様子など…今後も増やしていく予定みたいです。スマートフォンの楽しみ方がまた1つ増えますね!

スマートフォンのお供モバイルバッテリー!また新しい見た目の本体が発売!?

今やスマホの大切なお供となっているモバイルバッテリー。
スマホの利用者にとっては当たり前かもしれませんが、色々なことができるが故に酷使してバッテリーがどんどん消耗されてしまうスマートフォン。
そんなスマホのバッテリーをどこでも供給してくれるのがモバイルバッテリーです。
一つはカバンに忍ばせているという人も少なくないはずです。
最近はスマホのバッテリーが大容量化していることから、モバイルバッテリーもより容量が大きく、コンパクトであることが重視され、また発売当初から考えるとだいぶ低価格になりました。
色々なモデルが出る中、新しいこのHameeの『コントゥア天然木使用モバイル充電器』というアイテムが登場しました。
見た目がその名前からわかるように木のパネルを用いていて、容量も5000mAhと大容量。木ならではの触り心地の良さがポイントで、女性、男性問わず使えそうな見た目です。
なお、同じシリーズでLightningケーブルやiPhoneケースも同じく木をつ買ったものがあるそうなので、思わず全部揃えたくなってしまいそうです。
こだわりのあるシンプルで個性的なデザインがお好みであれば、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか?

スマホカメラのHDRって何?

スマホカメラの性能はどんどん進化しているので、いったいどんな機能がついているのかわからなくなることもあります。ちょっとわかりにくい機能の中に、HDRという機能があります。夜景や花火などを撮る時に威力を発揮する機能なのですが、よく知らないという方も多いことでしょう。HDRはハイダイナミックレンジ合成と呼ばれ、写真技法の一つです。写真用語として、明るいところと暗いところの明るさの日をダイナミックレンジと言います。通常の撮影では、特に全体的に暗い写真の中の光などがきちんと写らない場合があります。しかしHDRを使えば、暗いところを中心に撮った写真と、明るいところを中心に撮った写真とを合成して一枚の写真にしているので、明るい部分も暗い部分もくっきり写るというわけです。ただしいつでもHDRが良いというわけではなくて、食べ物などは通常の取り方の方が良いという場合もあります。HDRは結局合成写真なので、被写体のイメージと違ってしまう場合もあるようです。加えてスマホには合成前後の写真がすべて保存されてしまうので、空き容量にも注意が必要ですね。使ったことのない方は、夜間の撮影などにHDRを使ってみてはいかがでしょうか。

携帯会社のキャッシュバックも大きくなっています

今では、携帯会社のキャッシュバックも当たり前のようになってきています。
お店の窓ガラスを見ていると、結構は高額のキャッシュ価格が表示されています。
やはり、このキャッシュバックがある事で、乗り換えをする人がほとんどではないでしょうか。
中には、乗り換えない人からの不満の声などもでてきているようです。
やはり、大手の会社ソフトバンク、au、ドコモをずっと愛用していきたい人もいるでしょう。
それを考えると、本当に不公平な部分もありますよね、、、、。
どんどんキャッシュバックの金額も大きくなっている事から、総務省がソフトバンク、au、ドコモの3社に対して、あまりにもキャッシュバックの金額を増やさないという忠告もしているそうです。
今では、本当に携帯価格ぐらいのキャッシュバックが付いてきている物もあります。
私は、キャッシュバックがあるので2年に1度は会社を変えています。
しかし、このキャッシュバックがなくなったりしたら、また辛いものですね。
これから、携帯のプラン値下げを総務省が要求をしている中で、キャッシュバックの金額の変化も気になってきそうです。
今ではスマホは手放せなくなっているので、負担だけは増えないようにしてもらいたいです。

「バッテリーの高温化」に気をつける

「バッテリーの高温化」に気をつけましょう。そもそもバッテリーというものは、化学変化を起こすことで電気を作り出しています。高温になると化学変化に影響が及ぶので、それだけ劣化が進みやすくなってしまうのです。スマホが高温になってしまう場面というのは誰もが経験していることでしょう。充電中には熱くなりますし、ゲーム中に熱くなる経験をした人もいることだと思います。また、何もしないでも炎天下の中車のダッシュボードにスマホを置いておくと、高温になるだけではなくて、スマホ自体が壊れてしまうでしょう。また、今はやりの急速充電ですが、これは通常の充電速度よりも倍以上早いということで人気がありますが、充電するだけでもバッテリー自体に熱を帯びるので、急速充電になるとさらに熱を帯びてしまうのは容易に想像できます。本当に急いでいるときは仕方ないのですが、できるだけ急速充電は避けるほうが無難でしょう。バッテリーを消耗品と考え、劣化したら買い替えたらいいという考えでもいいのですが、やはり長持ちさせたいところです。そうした場合は、電池の状態を頻繁にチェックするのが肝心です。とはいえ、いちいち確認するのは面倒という人は、フル充電になったときや充電するべきタイミングを知らせてくれる専用アプリを使うと便利だです。おすすめはiPhoneアプリの「バッテリーセーバー」と、Androidアプリの「バッテリードクター」です。